レッドなカネゴン



レッド4/友人と、弥生美術館・竹久夢二美術館でやっていた大伴昌司の作品展に。子供の頃、夢中になって読んだウルトラマン怪獣の作者だ。内臓に至る詳細な解説で、怪獣はやはり実在するんだと驚愕したものだ。大伴のアイデアスケッチや小説など見るにつけ、実によく仕事しているなぁと思う。カネゴンがレッドある必要はないが、シリーズ中なのでこの色に染めてしまった。二日酔いで少々ふらふらするレッドな気分だからでもあるが。

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