こんがり焼けて、生還

 

パプアニューギニアの旅を終え、昨晩東京の自宅に辿りつきました。今回はツアーで、現地の記録は荒書きのメモと写真のみ。記憶が生々しい内に、絵葉書ルポの作成に明日から没頭します。仕上がったものからアップしますので、お楽しみに!

コメント
お帰りなさい!いいところへ行ってきたのですね〜。ここは家族で行きたいところですので羨ましいです。それにしても東京自宅生還は面白く(失礼)笑いながらコメントしています。「かかねばっ!忘れぬうちに!!」気持ち良く解ります。私も今からブログ更新しようかな?
ご家族で行かれる場合は、「こまかいことは気にしない」の精神で。基本的に食事はタロイモが主で、お腹はそんなに痛めないと思います。…といったことを詳しく紹介していきます。また、ぜひブログを更新されるよう。どんな一日でも、ささやかな発見がありますから。
  • 旅人
  • 2010/09/03 12:35 AM
おかえりなさい!
無事生還で何よりです。
お疲れ様でした。

タロイモ美味しいよね。
台湾でタロイモの小龍包を食べました。
甘くて娘も大喜び!
私の分まで食べてましたよ。

ブログ楽しみにしてます。
  • ボク
  • 2010/09/03 1:37 AM
元気な姿(コンガリ)ホッとしています。一人旅と違いツアー旅行宿泊・食事・ルートの心配なく楽しかったでしょうネ?。子供の様に新しい発見が沢山有った事でしょう。隠居も今後のブログを楽しみにしています。
ボクさま
タロイモのほかに、サツマイモ、イモのようなバナナとイモづくしの日々。健康的です。その味覚は後ほど報告いたします。食べざかりの娘どのによろしくお伝えください。

たいくつ隠居さま
今回のツアー旅は、危険に対して身構える、ということがありませんでした。パスポートも財布もカバンにほりこんで、水浴びできました。
  • 旅人
  • 2010/09/03 7:51 AM
四谷での報告会(2010年1月15日)でいただいたパンフレットの18葉にはない、ホームページの絵・小さな説明文を楽しく拝見しました。会場での質問タイムで「トイレはどうしていましたか?」とお聞きしようと思ったのですが大人数でしたので遠慮しました。それが絵で拝見して分かりました。そして「鉄格子の酒屋」(P.10)はびっくり絵です。
オガヨ村での関口さんのつぶやき「縄文時代って-----」。いきいきとした人々、そして旅人たちの動きの組み込み、上田さんの上手な絵で納得です。
子供を教育するのに現金収入は要るし、自然にかこまれ溶け込んだ生活を守りたいし、これは日本の田舎でも同様かもしれません。たのしい時間をすごさせていただきました。
  • shi.fujiwara
  • 2011/01/16 9:20 AM
shi.fujiwara様
早速、コメントいただき、ありがとうございました! 村人が私たちにつくってくれたトイレは実に快適でしたよ。初めて訪れた村々でしたが、パプア初心者の私にも、変化する村、村人の葛藤を感じました。今、曲がり角の時代のようです。しかし、温厚でフレンドリーな村の人々、豊かな自然は魅力的です。二週間の滞在で、いろんな毒素が抜けましたよ。今後ともよろしくお願いします。
  • 旅人
  • 2011/01/16 5:06 PM
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