歯茎前線、異常なし!

 

歯治療6/レントゲンで自分の体の内部を見るのは奇妙な感覚。宮田医師が、歯の状態を丁寧に教えてくれる。大事なのは歯茎のラインだ。歯茎の肉は通常1ミリほどしかなく、その下はすぐ顎骨。歯周病がひどくなると、このラインが下にさがり、歯が浮いてぐらぐらすることになるそうだ。一端骨が減ると元に戻らないとのこと。今のところ、私の歯周病は初期で、骨には異常はないよう。また、「親知らずって、まだ残ってたのか」と、今更ながら驚く。

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コメント
歯周病早く発見でき良かったですネ。歯の健康は食生活(健康維持)に一番大事な源。せめて半年に一度は歯石(検診)を取りに通院したいもの。出来得れば生涯28本自分の歯を残したい。近くに医療(医術)を目指す宮田医師の様な既得な人がいれば是非診察を受けて見たい。巡り遇われた旅人さんが羨ましい限り。これ叉人徳なり。
不思議なご縁というか。漠然と口内がおかしいと感じつつ、相談する当てもなかった所ですから。宮田医師はがっちりと仕事をされる方です。
  • 旅人
  • 2011/06/01 3:33 PM
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