悪趣味、礼賛

 

秋葉原を歩いていると、

結構、白人の若者を見かける。

 

黒々としたタトゥを、足や胸元、腕に

入れている人が多い。

 

前を行く白人女性のふくらはぎ後ろの

ガラが目に飛び込んでギョッとなる。

 

座り込んだ骸骨が、

手を合わせて拝む図。

きれいな肌に、

わざわざこんな悪趣味な絵を、

しかも痛い思いをしていれるなんてと。

 

ただ、違和感を覚える

いろんな風習を目の当たりにするのは楽しいことだ。

人の嗜好の広大さを感じられるからだ。

 

外国人よ、もっと来い。

日本が人種のるつぼになるがいい。

その際、「治安が良い文化」を

残していく方策をさぐっていこう。


スポンサーサイト


コメント
コメントする








   

このサイト内を検索

sponsored links

携帯ページ

qrcode