原生林の、光と影へ

 

パプア調査8/では、パプアニューギニア本島より北東にあるニューブリテン島へ、現地の人の声を聞きに行こう。主な訪問地は、守る会が支援する村々で、3つのタイプとなる。仝鏡故咾鮗蕕蠡海韻討い訝楼茴マラクル村・ウボル村・クランプン村。SABLの下の不法伐採地域→カイトン村。F商岩井(ステティンベイ・ランバー社)の伐採下にあったが、現在独立して伐採を拒んでいる村→アミオ村。マラクル村は2回訪問し、ここで原生林の中の暮らしに触れる。ちなみに、地図の背景の色は、パプアが国旗、ニューブリテン島は東ニューブリテンの旗の色を使用した。後者は、真ん中が緑のストライプで、豊富だった原生林を象徴。黒のせいで少し重苦しい画面になったが、「影」の部分をしっかり見ていきたい。もちろん「光」である森と森を守る人々も。

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